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プロフィール

・氏名:佐々木雄司

・生年月日:昭和45年8月27日

・好きな食べ物:お米・肉じゃが・かぼちゃの煮物・たまご焼き・焼き肉

・身長/体重/胸囲:178cm/82kg/111cm


・ 趣味:

  ウェイトトレーニング。ラン&ウォーキング。読書。サイクリング。料理。


・ 好きな言葉:

 『大切なのは、どれだけたくさんの事をしたかではなく、どれだけ心を込めたかです。(マザー・テレサ)』

・座右の銘:真実一路(しんじついちろ)実践躬行(じっせんきゅうこう)

ごあいさつ

赤磐からAKAIWAへ

グローバリゼーション…、金融の国際化、経済の多様化によって世界は小さくなり、私達現役世代の仕事にも国際情勢に通じる感覚が求められるようになりました。しかし私達の赤磐市は旧町の感覚のまま時間が止まっています。

農業すらTPPという国際競争にさらされ生き残りを賭けた経済戦略が必要になりました。

時代は赤磐からAKAIWAへ…

このような時代だからこそ私に役割があります。

AKAIWA改ご期待下さい。

履歴

昭和45年

岡山市で生まれる ( 平成27年当年45歳)

昭和62年

岡山県立操山高等学校 通信課程中退

平成21年

元衆議院議員の私設秘書として第45回衆議院選挙を闘う。

平成24年4月

平成24年度放送大学大学院文化科学研究科入学。社会経営科学プログラム(行政裁量論及び自治体政策)を研究。

平成25年3月

赤磐市議会議員選挙に初挑戦し初当選。現在一期目。

 

 

 

総務文教常任委員会 副委員長

議会基本条例特別委員会 委員

東備農業共済事務組合議会 議員

赤磐市報道委員会 委員

映画製作に係る製作協力に関する調査特別委員会(百条委員会) 副委員長

平成24年度決算特別委員会 委員

平成26年度決算特別委員会 副委員長

赤磐市青少年問題協議会 議員(平成25年26年)

 

 

 

昭和63年 大阪市内に本社を置く電話通信全般を扱う企業に就職。(東京支店にて勤務)~平成25年2月岡山西部、広島県東部地域に所在する総合病院の医療材料在庫管理に携る。

 

 


佐々木ゆうじ後援会事務所

〒709-0809 岡山県赤磐市桜ヶ丘1-19-8  電話(Fax)086-958-5455  Email:info@sasakiyuji.jp

 

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赤磐経政会
「赤磐経政会」は会員相互の親睦を図りながら、赤磐市の政治・経済の最新情報を共有し地域活性化に寄与する任意団体です。
会費:

一般会員/48000円/年(月額4000円)

財政問題

お金のことに危機感が足らなすぎる
財源の確保、業務の効率化、行政運営は合理的感覚である経営者感覚をもって行なう時代です

財政問題は税収不足だけではなく経常経費の過分使用、つまり無駄使いも含まれます。

現在、日々、刻々と動く激動の国際情勢のなかで我が国は国際競争力が問われています。金融のグローバル化、経済の多様化は、私たち赤磐市民にも影響を与え、多種多様の生活様式に合わせた幅広い要望が市政に発生しています。そんな時代にも関わらず私達の市役所はのんびりしていますね。税金は他人のお金なのでしょうか。もしそうならばそれを預かる市役所はもっと責任感を持たなければなりません。約20億円前後のペースで年々借金は増えています。もし他人のお金などと考えていないとのことでしたら、赤字が出ないように責任感を持ってやりくりして貰わなければなりません。いずれにしても強い責任感が必要です。将来の収税増が期待できない現実を踏まえるならば、市役所組織体制の変化、業務の効率化などの面を改善強化し、収税効果を上げることで財政見直しにつなげるのもひとつの方法です。これが全てということはありません。責任感と危機感を持ち、日々ベストを尽くして行く事が大切だと考えています。

行政改革

行政改革は覚悟

反発を恐れる、そんな中途半端な気持ちじゃ改革は出来ない

人口約45000人の赤磐市、皆さまからお預かりする税収は約45億円平均。そのなかで人件費は約40億円使用しており収税使用率は約88%。民間企業では人件費で倒産する数字です。こういう中、赤磐市独自の税収に国や県からの交付金(援助金)を加えても予算が足らず、毎年、市の借金が10〜20億円ほど増え続けている現実です。借金の原因は色々とありますが、総じてその原因を分析すると「大きすぎる市役所」という部分が問題として浮かび上がって来ます。人件費がかさむ理由としては職員の過剰配置によるものですが、過剰配置の原因は余分な仕事、余分の事業が存在するからと言えます。つまり事業数を少なくし業務効率を上げ、少ない人員でも対応できる市役所へと転換を図るならば、人件費に表れて、全体予算にも行政改革の影響を及ぼすことが出来ます。
しかしひとつひとつの事業には関係企業や団体が長きに渡り関わってきており、その事業をゼロベースで見直すことは、その事業の即廃業を意味することにもなり大きな抵抗が発生します。でも毎年、毎年、借金をしなければ維持出来ないような市役所/行政運営ならば正さなくてはなりません。負担者、市民の立場にたって優先順位の低い事業、時代に合っていない事業について見直しにかかるのは当然のことであり政治の責任です。抵抗に遭っても、反発を受けても、全ては市民のため、納税者利益のため、行政改革を力強く進めて参ります。

子育て

子育てしやすい街、日本一へ

 

少子高齢化と言われるけど、少子化対策しなきゃ、そんなことで子育てしているひとはいないと思います。みんな自分の子供がかわいい、赤ちゃんがかわいいんです。その想いを大切にしなきゃと思います。共働きなどで子供の笑顔を見る機会が少なくなっている家庭もあります。かわいい子供と一緒にいられる時間が増えるように施策の充実を図って参ります。

教育

勉強? そんなもん良いよ、もっと友達と遊べ

 

学力低下より人間力低下の方が問題です。学習意欲が起こり、自ら机に向かう、そんな人間力を育てることが実は最強の学力向上なのです。そのためにはスポーツや武道、ボランティア活動や大人との協働活動(社会体験活動)など、課外授業も大切です。学校教育現場への皆さんのご理解が必要です。子供の素地をみんなで創りましょう。

介護福祉

やさしさ溢れる赤磐市を

 

「困っているひとを助けることは当然」そんな思いやりが溢れる街というのは、実は地域活性の鍵なのです。街を創る、企業を誘致する、それも活性化の鍵ですが、そこに思いやりややさしさが無ければ空しい街になってしまいます。どんなひとでも暮らしやすい、そんな赤磐市を進めて参ります。

青少年

若い頃のこと、僕にも覚えがあるんですよ。だからこそ解決出来るんです。

 

若い、子供、それは何を意味するのでしょうか。それは経験不足/未発達を意味すると思います。目の前の出来事が経験不足が故に理解出来ない。ひとの気持ちが理解出来ない。それが問題行動になったりするんです。「あの時は〜」と赤面することになりますが経験を積んで大人になれば理解出来るようになります。大切なのは戻れる場所を創ってあげるということ。赤磐市で迷惑行為は許さない、でも反省して戻ってきたら友としてまた仲良くする、そんな懐の深い社会意識創りを頑張ります。

高齢者

オール赤磐、力を合わせて高齢者にやさしい街創り

 

高齢者施策として代表的なのが介護、その介護施設の充実を図るのが高齢者にやさしい街創りの様に言われますが本当にそうでしょうか。むしろ施設は補助的な役割に徹し、主なる取り組みはご家庭と地域へと役割を入れ替えるべきだと感じます。そのためには各家庭で行われる介護について、そして高齢者が活躍できる街創りを進める、そんな補助的な施策が必要になります。真のやさしさとは何であるのかを感じさせられる高齢者施策の充実を図って参ります。

地域活性化・景気対策

新しい新市街整備、高齢者から若者までが集える街創り

 

人のやさしさ、思いやりも重要ですが、それが根付く場所も重要です。心と想いのバリアフリーとどんな状態のひとでも暮らしやすいバリアフリーの街創りは、経済活性の三大要素である「ひと」「物」「お金」が効果的に効率的に動く要素を生みます。人が自由に行き交い笑顔になる、そんな街創りをすることこそ地域創生への取り組みだと思います。

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